近作、通称「カードゲーム」がうそのたばこ店の店頭オンラインショップTALION GALLERYでお求めいただけます
個展|「可能|Possible」PARA神保町, 2022.11.18–10.27
写真:湯田冴
グループ展|「M ・THERESIA・D・G・R・IMP・HU・BO・REG・ARCHID・AVST・DUX・BURG・CO・TYR・1780・X」CADAN 有楽町, 企画:Satoko Oe Contemporary × TALION GALLERY, 2022.10.11–10.30
写真:髙柳恵里《裏返し》
アートフェア参加|「3331 Art Fair 2022」3331アーツ千代田, 2022.10.29–10.30
ゲスト講師|女子美術大学 芸術文化専攻, 2022.9.28
個展|「渦中のP|P in case」十和田市現代美術館「space」, 2022.7.1–9.4
デザイン:北岡誠吾
論考|「霊と籤:写真と霊のあらわれの演劇性または意図性について」『ユリイカ 2022年9月号 特集:Jホラーの現在, 青土社, 2022.7
京都市立芸術大学集中講義|現代芸術批評I, 2022.8.22–24
論考|「不自然でうける:話法、語り、ツッコミにおける自由なポリフォニー」『ユリイカ 2022年8月号 特集:現代語の世界, 青土社, 2022.7
インタビュー|「作家のB面 vol.3 大岩雄典」前編:映画『パルプ・フィクション』の話芸から学ぶ“アートと語り” 後編:インスタレーションの中にも話芸あり?
インタビュー|「インスタレーションは、たとえば人間同士の『ディスタンス』さえ、その感覚ごとモチーフにできる」ARTnewsJAPAN 30 ARTISTS U35 2022
ゲスト|クロスレビュー#12「西尾維新、新房昭之「傷物語」 古川日出男、山田尚子「平家物語」 アラン・ケンドル「アファンタジア:イメージのない世界で生きる」」 2022年7月31日
翻訳・解説|レインフォレスト・スカリー゠ブレイカー「スピードラン版事故の博物館」『BANDIT』vol.1
インタビュー(聞き手)・構成|小寺創太、『美術手帖』2022年7月号, 美術出版社 2022.6
アーカイブ|「人数・時間・対象年齢」2022.2
アーカイブ|《刑吏たち伴奏たち》2022
宣伝美術|カナリアーズ第1回公演「ガガたち」フライヤー、ウェブ用ビジュアルデザイン
トーク|「言葉責め」, 小寺創太 個展「調教都市」, TOKEN ART CENTER, 2022.3.19, YouTube Live, 小寺創太, 西村梨緒葉, 吉野俊太郎, 大岩
展示+放送企画|「人数・時間・対象年齢」PARA(東京)2022.2.11-20 参加作家:米光一成、大岩|
ゲスト講評・トーク|多摩美術大学情報デザイン学科メディア芸術コース3年学外展示「憑依する"Null"」2022.1.30
落語論|「指揮と指南:十代目柳家小三治の了見と演劇性」『ユリイカ 2022年1月号 特集:柳家小三治, 青土社, 2021.12
アーカイブ| 過去作展「見逃し配信|Catchup」2021.9
新作展示|大岩雄典+砂山太一《悪寒|Chill》
グループ展|「Encounters in Parallel」2021.11.27-12.26
アーカイブ|「無闇|Blind」2021.2-3
アーカイブ|「バカンス」2020.11-12
抄訳・解説|マーク・フィッシャー『怪奇なものとぞっとするもの(The Weird and the Eerie』
論考|「時空間のホラー:怪奇なアルゴリズムとぞっとする時差」 『早稲田文学』2021年秋号, 早稲田文学編集室編, 筑摩書房, 2021.10.11
トークゲスト登壇|『異常論文』「早稲田文学」2021年秋号(特集:ホラーのリアリティ)刊行記念「SF/ホラーの先に何があるのか」toi books 2021.10.31 アーカイブ有料公開中 大滝瓶太、橋本輝幸、樋口恭介、山本浩貴、大岩
アーカイブ|「margin reception」2021.6
トークゲスト登壇|「物語に参加させるとはどういうことか:リアル脱出ゲーム、インスタレーション、参加型演劇、儀式」千言万語 2021.8.14 アーカイブ有料公開中 米光一成、岸井大輔、大岩
ゲスト登壇|「パフェ」PLAYSANDWORKS企画「クロスレビュー」特典 永田希、斎藤恵太と
論考|「挑戦状:インスタレーションとしてのアーティストとステートメントの観客」ART RESEARCH ONLINE JOURNAL 2020.7
トークゲスト登壇|「地域芸術祭の観客はなにをみるのか」 ART RESEARCH ONLINE ゲスト:青田麻未、中川千恵子 オンライン 2021.7.18 15:00-16:30 アーカイブ公開中
トークゲスト登壇|「〈エフェクト〉としての〈キャラクター〉」多摩美術大学情報デザイン学科メディア芸術コース2019年度卒業制作展「Skippp...p」・2021年度新歓展示「はじめまして、メ芸」共催 2021.5.7 オンラインアーカイブ(YouTube) ゲスト:佐藤大、三橋純、大岩 トークキュレーション・司会 西村梨緒葉
書評|「さらば、全てのアヴァン……」(ロザリンド・クラウス著, 谷川渥・小西信之訳『アヴァンギャルドのオリジナリティ:モダニズムの神話』)』「美術手帖』2021年6月号, 美術出版社 2021.5
論文|「インスタレーションにおける異質な空間の空間化:プロセス化可能性とリテラルネス」『LOOP 映像メディア学 vol.11』東京藝術大学大学院映像研究科, 左右社, 2021.4
批評|「M-1グランプリ2020の「演劇性」:もしくは「演劇性」はなぜそう呼ばれるか」『悲劇喜劇』, 早川書房, 2021.4
漫才公演|「エクストラバカンス」北千住BUoY 2021.1.24
レビュー|「キュレーションは翻訳なのか、それとも「静謐化」なのか」(21_21 DESIGN SIGHT「トランスレーションズ」展)ウェブ版美術手帖 2020.1.15
レクチャー|「インスタレーションと建築:空間の再空間化について」ManyConference オンライン 2021.1.16 17:00-19:00
レクチャー|「空間の(再)空間化――インスタレーションはいかに作られる芸術か」ART RESEARCH ONLINE オンライン 2020.12.27 15:00-16:00 アーカイブ公開中
インスタレーション論|「ダンスホール——空間の(再)空間化」ART RESEARCH ONLINE JOURNAL 2020.12
個展|OPEN SITE 5 大岩雄典「バカンス」トーキョーアーツアンドスペース本郷、2020.11.21-12.20
インタビュー|「現代芸術振興財団 Artists #10 大岩雄典」2020.12.7
トークイベント|フィクション研究会「雪火頌」第四回「クイズのフィクション」2020.12.12
ゲーム論|「キス、自害、もしくはアリスを突き放すことの自然さについて:ヴィデオゲームのプレイあるいは攻略の自然主義・試論/『デトロイト ビカム ヒューマン』論」『ビンダー Vol.7 特集:自然』, ククラス, 2020.11
ゲスト登壇|TALION GALLERY 「一番良い考えが浮かぶとき」関連「山本悠のそんなんユウたらあきまへん!3 緊急心霊特番」2020.10.28 オンライン公開 司会:山本悠
グループ展(アーカイブ)|「一番良い考えが浮かぶとき」TALION GALLERY(池袋・雑司が谷)10.10-11.8 参加作家:温田山、NAZE、大岩雄典
別役実論|「じゃなくて、私がゴドーです……あるいは、Oui. Étrange, donc je le suis.:別役実と志村けんの存在論的笑い」『ユリイカ 2020年9月増刊号 特集:別役実, 青土社, 2020.9
批評=ゲームブック|「壁抜けと攻略:ゲームとインスタレーション(をプレイする)」『美術手帖 2020年8月号 特集:ゲームアート』, 美術出版社, 2020.7
ゲスト登壇|「美術手帖」2020年8月号「ゲーム×アート」特集関連トーク「アートゲーム/ゲームアートの現在地」2020.8.5 17:00-19:00 オンライン 出演:谷口暁彦、松永伸司、大岩雄典
エッセイ|「助動詞とインスタレーション」『ねむらない樹』vol.5, 書肆侃侃房, 2020.8
遭難|Getting Lost(大岩雄典、奥泉理佐子)
ゲスト登壇|TALION GALLERY 「9 Posters」関連イベント「山本悠のそんなんユウたらあきまへん!2」2020.6.7 18:00–19:00 オンライン 司会:山本悠
レクチャー|岸井大輔企画「リプレイ」にて「現代美術にはステートメントなるものがありまして」2020.6.3 19:30–22:00
アーカイブ|「別れ話」2020.2
サーベイ論文|「物語に「外」などない:ヴィデオゲームの不自然な物語論」『LOOP 映像メディア学 vol.10』東京藝術大学大学院映像研究科, 左右社, 2020.3

えっと、そうだな、僕の知っているかぎり、大岩雄典は、美術書き仕事、それと、ええと、企画をする美術家です